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12/14(水)
げん……こう……

 

 


冬コミ新刊表紙はたーティア

 

 

入稿してきましたあああああ!!!!ヽ( T∀T)ノ


やー、なんとか間に合いました……絞りつくした絞りつくした……。( ヽ´ω`)

自分の本ができるとか、冬に惨めな思いしなくて済むとか、そんな気持ちよりも、
たくさんのゲストのがんばりに報えたって気持ちの方が大きくて、なんかそれが一番安心した感じですね。

ともあれ私の今年の戦いは終わった……あとは本番を待つのみ、トラブルがなければw
詳しい宣伝はおいおいするとして……
解放感とか色々やりたかったこととかあるけど……とりあえず……やすむ。_(:3」∠)_

全力で絞りつくした後に通常運行できるなんてブラック企業の上の人間むのうの考えることですよ!!
前借した分はしっかりしわ寄せ発生するんだからね! とにかくいまは休ませろー!( ノ´◉◞౪◟◉)ノ ⌒ ┻━━┻

 

12/21(水)
ゆっくりしてるよー。(*´ω`*)

原稿も終わり、ゆとりを持った時間を過ごしてるよー。
終末には艦これ映画とか見に行ったし
おもしろかったよおおおおおお!!!!

はー……なんか〆切りが早かった分、今は余裕もって現状を俯瞰できる感じあります。
色々な面倒事もあらかた片付いて、着実に冬コミに向けた準備を進めていこうと思ってます。

さて、冬コミの方ですが、
1日目(木) 東4ホール ル-48a「きんぎょすくい」
にてお待ちしておりますよー!(´◉◞౪◟◉)ノ

 

12/28(水)
明日はいよいよコミケです!!!
今年最後の一大イベント!!!

先日告知しました通り
東4ホール ル-48a「きんぎょすくい」にて、お待ちしております!!

……うん、ちょっと今準備で余裕ないw

代わりに年末にちょっと更新するかも?

 

12/31(土)
【年末特別企画】

除夜はたー


年明けに向けて108つの鐘を打つ除夜の鐘に合わせて、108のネタを挙げると言う企画。
それを今年ははたーティア
でやっちゃいます! 攻めるなら今なんや……!




1:「イマドキの女子友はキスくらい挨拶でしちゃう!」と頭でっかちに教えたせいで本当にそんな関係になってしまい、
  しかも「ティアが自分以外の相手とキスするなんてイヤ」と思い始め、
  自分の中に沸き起こる欲求と独占欲に、「こんなの友情じゃない……!」と思い悩むはたて。

 

2:自分の中のヘカーティアへの感情がなんなのか分からず、妖夢に相談しに行くはたて。

  はたて「文の新聞で見たけど、あんたレズなんでしょ? ちょっと聞きたいことが」
  妖夢「現世斬んんんんんん!!!!!!!」
  はたて「ぐぼぁ!?」

 

3:一緒に居られるならどんな形でもいい、もし恋人じゃないと一緒に居られないなら、恋人になる!
  と、涙ながらに答えるへかてぃ。その結果……「友達」でいることを選ぶ二人。
  関係性の「名前」よりも、お互いが側でいられる関係ならなんでもいいということに気づくはたて。

 

4:仲良くなったはたてちゃんに、自分の親友のじゅん子ちゃんをご紹介するへかてぃ。

  じゅん子ちゃん「初めまして、そして死ね」
  はたて「げぶぁ!?」

  初対面は腹パンの味。

 

5:バーでほうじ茶ラテカクテル飲みながらじゅん子ちゃんにはたてちゃんのこと惚気るへかてぃ。
  (本人に惚気てる自覚はない)

 

6:はたてが時間通り待ち合わせ場所に行くと、大体先に待っているへかてぃ。
  ほうじ茶を入れた水筒と手作りお弁当を持参して、いつもお気に入りの変なTシャツを着て待っている。
  あとはたては勝負下着つけて来る。(正確な用途は理解していないイマドキスタイル)

 

7:はたてちゃんとキスした夜、お風呂につかりながらくちびるを指でなぞっては、
  「イマドキの友達って……こうなんだ……。えへへ……」顔を赤らめて上気した瞳で惚けるへかてぃ。

 

8:へかてぃとキスした夜、まくらに頭うずめながら、
  「あああああああああ!!! あんな純粋な子になんてことを吹き込んじゃったのよ私ぃぃぃいいい!!!」
  と慙愧の念に苛まれるはたて。……それでも、満更でもなくて。むしろ嬉しく感じてる自分に、まだ気づいてない。

 

9:文にへかてぃとのキスシーンをカメラに収められてしまい、脅迫まがいにからかわれるようになるはたて。
  なお、文ちゃんは脅してる相手の片割れが地獄の女神サマだとは一切気づいていない模様。

 

10:はたてちゃんが困ってるから、ただそれだけの理由で、文ちゃんを死なない程度に全力で追い詰めるへかてぃ。
  結果、文に土下座して謝られるはたて。その後二人の関係については茶々いれなくなった。
  なお、原因となったキス写真は、へかてぃが大切に宝物としてしまっている。

 

11:普段異界モード(ぽえぽえ)で会っているため、
  性格の変わる別の自分を受け入れてもらえる不安がっているへかてぃが、
  意を決して「別の自分」とデートして欲しいってお願いする話。

 

12:別ヘカデート話、地球編。地球へかてぃは寡黙な性格なので会話が続かない。
  一生懸命話題を振って場を盛り上げようとするはたて。細かい表情の機微から感動する様を理解したり、
  性格は変わっても内面の変わらない様子から、それでもティアはティアだって実感する。

 

13:別ヘカデート話、月編。強気でちょっと強引な性格なので、出だしで壁ドンくらうはたて。
  強引でもイケメン力溢れる姿に王子様シンドロームがくすぐられ始めるも、
  「はたてちゃんにエスコートして欲しい」と、イケメンに乙女チックなことを求められて戸惑うはたてちゃんでした。

 

14:へかてぃの手作り料理が、実は全部地上の輸入品で作られていることを知ったはたて。
  それは、冥界の食べ物を食べた者は冥界に属するという神々の取り決めがあったからだった。
  はたては静かに「今じゃなくてもいつか、アンタの故郷の食べものの味、味わわせてよね」と呟いた。

 

15:クリスマス、お手製の料理を取り揃えてクリスマスパーティを開くへかてぃ。
  はたてにチキンを切り分けるのを褒められて、出産を司る神様としてナイフの扱いは助産術で手慣れてる、
  って胸を張って言ったところを「え、やめて」って言われる。

 

16:年越しの瞬間なにか特別なことをしてるのがイマドキよ、と提案したら、
  へかてぃに突然まっ赤になられて「特別……はたてちゃんとキス……とか、きゃ、きゃーーー!!」と提案され、
  こっちもまっ赤になるはたて。(なお本人らはこの関係をあくまで「友情」と言い張っている)

 

17:へかてぃが実際に年越しキッスをしたことをじゅん子ちゃんに報告しちゃったため、
  9時間58分後、初腹パンを食らうはたて。

 

18:初夢が一年の縁起に関わると自慢げに説明するはたて。
  その日の夜、なんとはたての夢の中にヘカーティアが出てきて……
  自分がどれだけティアのことを思ってたのかと思い知るはたて。
  いやまあ、へかてぃは普通に能力で夢の中に遊びに来ただけなんだけど。

 

19:妖怪の山(はたての家)にお泊まりするため、
  妖怪の山の市役所に色々めんどうな許可を取りに書類やら手続きやらで奮闘するへかてぃの話。

 

20:椛「はたてさん、最近この妖怪の山に、地獄の女神なんて大物がよく来るそうです。
  真意は分かりませんが、くれぐれも余計な真似して怒りを買わぬように! 貴方は特に危ういんですから!
  あ、よく遊びに来る奇抜なTシャツの方、貴方もくれぐれも粗相しないでくださいよ!」

 

21:チルノにいじめられたところを助けられた所から、ルーミアのことを師匠と崇めるへかてぃと、
  「アンタの嫁でしょ!? どうしてくれん!?」のと妖夢に訴えるはたて。あととりあえず妖夢とはたてに叱られるチルノ。

 

22:ルーミアとお花畑にピクニックに行くことになったへかてぃと、それが心配でこっそり尾行するはたてと妖夢。

 

23:ほっぺたぷにぷにされるルーミアを見て、自分もはたてちゃんにほっぺたぷにぷにして欲しいなあって思うへかてぃ。

 

24:パチュリー「ねえ天狗。あなた、最近女神ヘカテーと知り合ったそうね。
  ヘカテーと言えば魔術の神、是非お会いしたいのだけど、間を取り持ってくれるかしら?
  あああと、そんな尊大なお方に来て頂けるのだから、粗相のないようそこのヘンなTシャツには帰ってもらって」

 

25:RPGゲームに出演すると、設定が強すぎるため大体能力封印を食らってゲームバランスを取るへかてぃと、
  その封印を解除するために冒険が始まるはたての、君と今を探すRPG・テイルズオブハターティア。

 

26:君が嫉妬で腹パンするRPG・テイルズオブピュアフォックス。

 

27:三月精相手3体がかりで勝負するへかてぃと、負けて泣き出しちゃったへかてぃを慰めるはたてちゃん。
  「だって嫌がらせなんてかわいそうでできないもん〜っ」
  「あー、そうねぇ、アンタは根はやさしい子だからねえ」
  (※勝負内容はいたずらおどろかせっこ対決です)

 

28:へかてぃに日本文化を深く知ってもらおうと、お寿司屋さんに連れていくはたて。
  おすしにわさびが入っていた、ただそれだけの理由でお寿司屋を地獄に落とす。
  それだけだ、死んでも悔しがれ。(※辛いの苦手)

  
はたて「やめなさい」

 

29:今度の花果子念報に、イマドキファッション特集を企画するはたて。
  そのファッションモデルをへかてぃにお願い、顔立ちもスタイルも良いだけに絶対ウケる! と勝利を確信するはたて。
  ……しかし、服装のセンスが悪く、ランキング外で終わりましたとさ。チャンチャン。

 

30:地獄の女神の仕事を見学取材しに、地獄に遊びに行くはたて。
  ティアが消極的な自分や、他ふたつの人格を使い分けなきゃならなかった重圧を知って……
  その日の夜、そっと「お疲れ様……」って抱きしめてあげる。
  それがどうしようもなく嬉しくて、そっと涙を流すヘカーティア。

31:はたて「文ー。私ちょっと地獄行ってくるから」
  文「はたて!!
    いくら自らの存在が鬼畜にも劣る賊のような惨めで矮小な存在と認めたからと言って死ぬのはいけません!!」
  はたて「遊びに呼ばれただけよ、殴るわよ?」

 

32:片や極道の跡取り、片や元・引きこもりだったふたりが同じ大学に通い、
  友情を深め、後輩の雷鼓や九十九姉妹とバンドを組んだりなど、
  ごく普通の日常を過ごしていく現代版大学生パロはたーティア。

 

33:卒業後、組を継いだへかてぃと、ジャーナリストとして全国を駆け巡るはたてが、
  久し振りに会ってバーで飲み交わす大学編アフターストーリー。ふたりの友情は、卒業後も続いている。

 

34:太陽を落とされた事で地獄の闇が弱まったへかてぃの前に、太陽の力を持つ霊烏路空が現われる。
  その底抜けに明るい性格も気に入って意気投合しちゃうふたり。
  その裏で、同じカラスとして嫉妬しちゃうはたての、気持ちの休まらない悩み多きお年頃の話。

 

35:はたて「ティア〜……あれ? 寝てるの? くすっ、起きないと眠り姫に王子様が目覚めのキスをしちゃうゾ。なぁんてね」
  へかてぃ「(びくっ)」
  はたて「……起きてた?」
  へかてぃ「……寝てる」
  はたて「……」

  ちゅっ

  へかてぃ「……お、おはよ。///」

 

36:ポケモンGOが幻想入り。はたても自分の携帯でプレイ中!
  そんなはたてにゲットして欲しくて、トサキントレオタードを着てはたての前に飛び出してくるヘカーティア。

 

37:ポッキーの日に、ポッキーゲームを阻止すべくじゅん子ちゃんに全力で会うことを禁止されるへかてぃとはたて。
  なお、翌日会った時にしっかりポッキーゲームを行うはたーティア。

 

38:はたて「もーっ! なんで私とティアが仲良くしてるトコ邪魔するの!?」
  じゅん子ちゃん「お前友達が順当に変態に落ちていく様を見て放置できんの?」
  はたて「別に私はそんなつもりは……」
  じゅん子ちゃん「キス」
  はたて「あ、はい。サーセン」

 

39:最近日本のお茶にハマっているへかてぃ。
  お茶には甘いお菓子、というとこではたてちゃんの甘いKISSを……
  って被害妄想してはたてちゃんを殴りにいくじゅん子ちゃんの話。(ふたりにはそんな発想すら出てこない)

 

40:へかてぃの力で結果を飛び出しての、外の世界静岡旅行・まったりほうじ茶巡りの旅。

 

41:ヘカーティアの作り出す、ヘカーティア自身の夢の世界に行くことになったはたて。
  そこで、タキシード姿でほうじ茶を華麗に注ぐ究極紳士と化した、
  ヘカーティアの理想とする姫海棠はたてと対峙することとなった。

  はたて「まって」

 

42:キャラクター選択画面で、
  はたて→純狐→クラウンピース→ルーミア→妖夢→ヘカーティア→はたての順番にカーソルを合わせ、
  スタートボタン+パンチボタン3つ押しではたてを選択すると、
  隠しキャラ「夢の中の究極紳士・姫海棠=プリンス=はたて」が使用できるぞ!

 

43:テイルズオブハターティアのリメイク版の追加ダンジョンで「夢の中の究極紳士・姫海棠=プリンス=はたて」が出てくるぞ!

 

44:弁々ちゃんとおくうがメインの「本当の強さを知るRPG・テイルズオブスリーナイン」に、
  またパーティメンバーとして加わる都合で、また能力を封印されるへかてぃ。
  なおはたては仲間には加わらないけどミニゲーム要員で参加。

 

45:文に、「最近丸くなったわね」って言われたはたて。
  きっとティアと出会ったから、あの子のおっとりとした優しさに触れているから、
  きっとそれに影響されたんだなあとしみじみ思う。
  単純にへかてぃ作ってくれるごはんの食べ過ぎで太ったことを指摘されただけとは思ってない。

 

46:出産を司る女神的には「たまごクラブ」に興味があるへかてぃのために、その本を入手してプレゼントしてあげるはたて。
  その様子を見たじゅん子ちゃんが、「お授かりになった」と勘違いしてはたてを殴ろうとするも、
  おなかの赤ちゃんを気づかって迂闊に腹パンできなくなる話。

 

47:ブライダルフェアに遊びに来たはたてとへかてぃ。
  自分に白は似合わないと気弱になるへかてぃの背中を押して、
  憧れのウェディングドレスを試着してみるように勧めるはたて。
  その結果、タキシードを着てドレス姿のへかてぃと並んで撮影する羽目になる。(満更じゃない)

 

48:イマドキ女子ならお化粧のひとつも覚えなきゃ、と提案するはたて。
  化粧の経験がないへかてぃには四苦八苦。
  ただ、へかてぃが化粧不要で綺麗だから(神様補正)、結局ナチュラルな美しさを尊重しようって結論に至るのだった。

 

49:はたてちゃんの紹介で乙女ゲーを始めてみるへかてぃ。
  ガッツリハマってしまうも、その中でもクライマックスで流れるキャラソンにときめいてしまい、
  「はたてちゃんもキャラソン作ろう!」と提案しだすへかてぃ。

 

50:はたてちゃんとへかてぃで、学校を廃校の危機から救うため、
  仲間を集めてスクールアイドルを始める「ラブ○イブ! ウェルカムヘル!」

 

51:飲み会の場で、へかてぃが盛りに盛りすぎてはたてちゃんのカッコいい話(へかてぃ本人は本当の事だと信じてます)
  をしたせいで鬼コンビと競い合うハメになったはたての受難話。

 

52:はたての知ったか知識で勧められた献血に行ったへかてぃ。
  そのせいで巻き起こる、魔女たちの「魔術の神の血液」争奪戦と、それを責任をもって止めに入るはたての自業自得話。

 

53:幽香VSヘカーティア。
  圧倒的実力差から本気を控えるへかてぃに本気を出させるため、はたてに向かって元祖マスパを放つ。
  怒りから一瞬は本気出すも、はたての無事を知ってノーゲームとなった。
  はたてが頑丈じゃなかったら、ゆうかりんの命はなかった。

 

54:ちょいちょい「友達のキス」を続けてるはたてとへかてぃ。
  ある日、3つの体全部のファーストキスをはたてちゃんに捧げたいと言う。
  自分たちの関係は「友達」なんだからと最初は説得するも、結局受け入れて、
  せめて最高のシチュエーションで、と試行錯誤するはたての話。

 

55:へかてぃ「はたてちゃんから借りた本、素敵な恋物語だった……。
    はあ、恋ってどんな感じなのかな? 私、まだ恋とかしたことないから分からないんだー」
  じゅん子ちゃん「え!?」
  はたて「分かる、私も色恋沙汰にはてんで縁がなくてねー」
  文「え!?」

 

56:はたてとへかてぃのことを知って、てゐが恋愛祈願のお守りをへかてぃに売ろうとするも、
  へかてぃにあっさり断わられてしまう。
  あの仲睦まじさでお互い「友情」と思ってるだなんて思いもしないてゐにとっては、
  なんで自分の計画が失敗したんだろうと思い悩むのだった。

 

57:最近はたてちゃんのことを考えていたら、ハート弾幕を出るようになったヘカーティア。
  そのせいで弾幕のサイズが大きくなり、不可避弾幕になってしまい、各方面から非難ゴーゴーのはたて。

 

58:ハート弾幕裏話。
  へかてぃ「師匠(ルーミア)に聞いた方法だと、最初はハート弾幕にならなかったんだ」
  はたて「どんなアドバイスだったの?」
  へかてぃ「えっと、妖夢ちゃんのことを考えながらやると出るよ、っていう」
  はたて「そりゃあ出ないね!!!」

 

59:はたてちゃんに年賀状という日本の文化を聞いて、
  自分もチャレンジしてみようとしてみるへかてぃのセンスが問われる話。
  四苦八苦描き直しまくった結果、はたての元に届いた年賀状の、衝撃の結末を見逃がすな……!

 

60:はたてちゃんと茶そばを食べに行くへかてぃに訪れた、麺類がすすれない外人クオリティの試練の話。
  (※この後むちゃくちゃ間接キスした)

 

61:へかてぃの、はたてちゃんのお部屋整頓計画。
  研ぎ澄まされた家庭的女子力と収納力を刮目せよ!!(※地獄の女神です)

 

62:縁日の日、浴衣を着こなしてはたてちゃんとお祭り会場を巡るへかてぃ。
  途中トラブルに見舞われても、「普通の女の子として過ごしたい」一心から魔術を一切を使わず、
  はたてちゃんのエスコートを受ける、別に特別な事のない、特別な一日の話……。

 

63:晩ごはんの買い物にお肉屋さんに寄ったへかてぃが、そこで妖夢とルーミアのデートに鉢合わせして、
  話を聞いたせいで、その日の夜「今度デートでお肉屋さんに行こう!」ってはたてを誘うへかてぃ。

 

64:人間の里の飲み屋さんで、予約した時間まで適当に時間を潰すふたりの30分くらいを描く短い時間の小話。
  偉くも、特別扱いもされない、ひとりの女の子ヘカーティアの、日常の何気ないワンシーン。

 

65:東方同人パロ。へかてぃがスタイルいいのを良いことに、自分のスペースでコス売り子させるはたて。

 

66:ディープキスが分からない、触れるだけのキスしか発想にないレベルの初心さのはたーティア。
  とりあえず「女同士の先輩」の妖夢にアドバイスを求めて、また斬られるはたて。

 

67:インタビュー・ウィズ・ヘカテー。はたてが友達としてじゃなく、地獄の女神としてのティアにインタビューしてみる話。
  はたて「ティアくらい力があってもさ、困ったことってあったんじゃないの?」
  へかてぃ「そうだね……なんかこうていって名乗る人に地獄の力を乗っ取られた時が一番大変だったね……。
    いんせき降らせる力も取られちゃったし」
  はたて「どういうことだってばよ……」

 

68:へかてぃと一緒に温泉に行く話。
  一緒にお風呂に入ろうという話になって、なぜか女の人の体にドキマギする自分が抑えられないはたて。

  はたて(そ、そりゃあティアはスレンダーでスタイル抜群で神がかってるけども……なんで、こんなに……)

 

69:正邪のせいではたてに「好き」と言おうとしたところを「嫌い」と言わされてしまったへかてぃが、
  ただそれだけの理由で正邪を地獄に落とす、弾幕アマノジャク地獄編。

 

70:遊園地でデートする話。
  今日も頭でっかちに「観覧車のてっぺんでキスするとふたりはずっと一緒に居られる」とか知識自慢(にわか)してたら、
  へかてぃに本当にしてみようってねだられちゃうところまでテンプレ。

 

71:自分たちのやり続けてる女子友挨拶キスが、完全に女子友のノリでやってないことに気づくはたての話。

 

72:文「気づいていますか? 今やあなたの一言でこの幻想郷を壊すことも、
    思いのまま支配することもできる権力を手に入れていることに?」
  はたて「そうね、それはとても予定調和のつまらない世界で、優しいあの子の望まない世界ね……だからいらないの」

 

73:地獄の女神が無くし物をした。
  それはさぞ縁も力もあるものだろうと、幻想郷を巻き込んだナズーリン争奪戦へと発展する!
  激戦の末見つかったのは……どこにでもある、ありふれたアクセサリ。
  友達からもらった大切な、ひとりの女の子の思い出の詰まった宝物だった。

 

74:じゅん子ちゃんが熟睡できるように、夢の中にはたてちゃん(タキシード)を登場させるへかてぃの気づかい。
  翌日腹パン(八つ当たり)を食らうはたてちゃん。

 

75:イマドキはメイド喫茶が流行ってるのよ、と言われて、紅魔館にメイドの勉強しに行くへかてぃ。
  使用人として完璧な作法を身につけて、はたてちゃんをおもてなしする。(※地獄の女神です)
  あとじゅん子ちゃんもつき合わされた。この後ご主人様に腹パンした。

 

76:普段異界モードで来るへかてぃが、その日に限って地球と月モードでしか対応しなくて、不思議に思うはたて。
  一大事かと心配になって問い詰めると……前髪を切り過ぎて恥ずかしいから、ってだけだった。
  「うん、ちょっとくらい前髪切り過ぎたって、アンタはかわいい」

 

77:ひょんなことから、どの自分が一番はたてちゃんのお気に入りなのか、ということが気になり、
  はたてちゃん争奪全ヘカーティア対決が始まる。(企画・司会・黒幕、射命丸文)

 

78:じゅん子ちゃん「ヘカーティアよ……なぜあれ程までに、たかが一妖怪に過ぎない姫海棠に肩入れするのだ?
     彼我の 実力差も理解せぬ、生意気で、お前を神とも思わぬ小物に」
  へかてぃ「そんなの、私に対して生意気で、神とも思わないで付き合ってくれるところに決まってるじゃない」

 

79:菫子ちゃんに真のイマドキ情報を教えられ、若干立場の危うくなるはたて。
  (※なお菫子ちゃんも世情には疎いため外の世界的に見れば情報が古い)
  だけど、自分が好きだと思うことが正しいと思うへかてぃにとっては、
  はたてちゃんのくれる情報の方がしっくり来ると実感する。

 

80:各方面からTシャツをばかにされるへかてぃを見て、さすがに怒りを覚え始めてくるはたてだったが、
  へかてぃに「私は私が好きなものが好きだから、他の人の意見なんて気にならない」と言われ、
  そのデザインセンスにも心に響くものを覚えたはたて。

 

81:ふとしたきっかけで、さとりにふたりの関係はなんなのかと問われるはたてとへかてぃ。
  迷うことなく「友達」と答える。

  
さとり(まあ……今まで見てきた心の声の傾向からすれば、その感情は完全に恋愛感情に他ならないんですけどね……)

 

82:はたてが風邪をひいて倒れて、それをへかてぃが看病するというが……
  タイミングが悪く、手の離せない地獄の女神の仕事と被ってしまう。
  3つの体フル稼働して、へかてぃはすべてを上手くこなすことができるのか!?

 

83:へかてぃが、はたてちゃんに手編みのマフラーとセーターと手袋をプレゼント。
  あまりに早いので秘訣を聞いたら3つの体総動員で編んだとのこと。

  はたて「え、月のティアも?」
  へかてぃ「そうだよ」
  はたて「あの性格で!?」
  へかてぃ「? そうだよ」

 

84:バレンタインに、心のこもったチョコを作り上げたへかてぃだったが、
  じゅん子ちゃんに妨害されてその日会うことを禁止されてしまう。
  諦めきれないはたては、持てる力の限りを尽くして、じゅん子ちゃんという壁に立ち向かうのだった!

 

85:一輪さんに男体化妄想でカップリングさせられた三次元BLのネタにされる。しかもヘカーティア攻めで。

 

86:こころちゃんが、「三色の師匠」という呼び名でへかてぃに弟子入り志願する。
  弟子なんて取ったことない&こころちゃんの表情が読み取れないからどう扱っていいのか分からず、
  はたてに泣きつくへかてぃ。はたてだってわからない……のに背伸びなんかするから大変なことに。

 

87:ぬえが食材を正体不明にして、へかてぃにわさびを食べさせるイタズラを完遂する。
  ただそれだけの理由で、幻想郷が今地獄に落とされようとしてる!?
  幻想郷の未来ははたてちゃんの説得に掛かっているぞ!

 

88:へかてぃ自身はそんなつもりないけど、
  地獄の女神がバックについたせいではたてにとやかく言えなくなった映姫様の苦労話。(ひとり相撲とも言う)

 

89:ある寒い冬の日、へかてぃ手編みフル装備のはたてを見た文ちゃんが、デザインセンスがないと大笑い。
  ただそれだけの理由で、地獄に落とされかける。

 

90:イマドキは魔法少女が流行っているのよ、と言ったらその日の夜、
  マスコットキャラと化して現われた魔術の神サマに魔法少女として選ばれてしまった魔法少女マジカルはたたん!
  冴えわたるツッコミで、事態を収束だ!

 

91:小傘ちゃん(生粋のヘテロ)にキスシーンを見られて、
  盛大に驚かされた事から知らない間に対抗心を抱かれたはたーティア。

 

92:青娥にゃんに、地獄の女神をいいように扱えば何でも思いのままとそそのかされるも、
  「私は地獄の女神と付き合ってるんじゃないの、ティアって友達と付き合ってるの」
  と一切の迷いなく答えられるイケメンはたてちゃん。

 

93:はたての携帯と通話できるへかてぃ用の携帯を作ってもらえるようにとりに頼むふたり。

  はたて「ちょっとにとり、作って貰った携帯が動かないんだけど」
  にとり「あれえ……圏外? えっと、どこに電話かけてるの?」
  はたて「地獄」
  にとり「電波届かねえよ!!!」

 

94:守矢神社に、友情祈願に行ったへかてぃ。

  
神奈子(ええ〜、あっちの方が断然神通力強いやん〜。今更私がなんか加護送って意味あるの〜?
    っていうか私軍神なのになんで縁結びまでやらされてるの〜?)

 

95:フランが暴走、紆余曲折あってはたてが事態を収拾するハメになる。
  いくら鴉天狗の頑丈な身体があるとしてもフランの猛攻に追い詰められ絶体絶命……!
  その時、事態を察知したへかてぃが、フランの「魔法少女としての力」を封印。
  その隙を突き、はたてが無事に事態を収める。

 

96:地獄の女神としての圧倒的力を理解し、迂闊に手を出すべきではないとヘカーティアを危険視する神子。
  その話を取材で聞いたはたて。
  こころちゃんが弟子入りしたことで保護者として文句つける屠自古に、おろおろしちゃうへかてぃ。
  それを見て複雑な気持ちになるはたて。

 

97:「3」という数字が好きなため、3月3日になるとテンションが上がるへかてぃのために、
  雛祭りイベントを企画するはたてちゃん。どうあがいてもお内裏様はたてちゃん不可避。

 

98:文「あなたの純化する力をもってすれば、お友達の気持ちを『友情』として純化し、
    今よりははたてから切り離せるんじゃないでしょうか?」
  じゅん子ちゃん「あれ純化すると完全に恋愛感情に転ぶ側に天秤の針が振れてるからできないの……」
  文「エイトシャットアウト!!」

 

99:妖怪の山をひとりでお散歩している所、たまたま鍵山さんと出会うへかてぃ。
  自分は不吉だから、誰かと仲良くしてはいけないと達観する鍵山さんに対し、
  自分もそう思っていたこと、その考えを改めさせられたことを話す。些細な神様ガールズトーク。

 

100:ルーミアに、よく妖夢のおふとんの中に潜り込んで一緒に寝る話を聞いて、
  自分もはたてちゃんのおふとんに潜り込もうと思い立ってしまう、精神年齢ルーミアと同じくらいの地獄の女神様。

 

101:ふたりで初詣行くはたてとへかてぃ。案の定神社ではぐれるも、はたての念写能力ですぐに合流。
  そのあとは、はぐれないようにずっと手を繋いで神社を歩いた。ささやかだけど幸せを感じる年始を迎えるふたり。
  その日引いたおみくじは中吉と末吉、微妙だった。

 

102:はたて「神サマって風邪ひくの?」
  へかてぃ「ひかないよ。でもちょっと残念……私もはたてちゃんに看病して貰いたいな……」

  って会話を聞いてた永琳先生が神様でも風邪をひくウィルスを作ってしまい、
  無事(?)はたてちゃんの不慣れな看病を受けたへかてぃの話。

 

103:5月23日のキスの日にキスするはたてとへかてぃ。なお発見が遅れたためじゅん子ちゃんは阻止できなかった模様。

 

104:ハロウィンにちょっと悪魔的な仮装をしたはたてちゃんを見て、ツボにハマってしまったへかてぃの地獄センス。
  じゅん子ちゃんはなんかごんぎつねのコスプレしてた。

 

105:スクープ記事を根詰めてまとめ終えたはたて。
  翌日にへかてぃとデートするも、疲れから意識が飛んでしまい……目が覚めたら、
  へかてぃの膝枕で横になっていたことに驚き、まっ赤にゆで上がってしまう。
  お疲れ様の報酬としてはおつりが出るほどだった。

 

106:童話の白雪姫を読んで、「王子様の目覚めのキスかあ……私もはたてちゃんに……」
  と呟いてしまったところを聞かれてしまい、「毒りんごなんか食べなくてもしてあげるわよ」とうっかり答えちゃうはたてちゃん。
  りんごみたいにしばらく赤くなってるふたり。

 

107:妖夢になでなでして貰ってるルーミアを見て、いいなあと羨ましがってるへかてぃ。
  はたてにお願いして、なでなでしてもらえることに。そして、頭の上の異界玉をなでてもらってご満悦のへかてぃ。

  はたて「や、アンタがそれで喜んでるなら別にいいけど……」

 

108:はたて「アンタって本当センス無いわね」
  へかてぃ「ひぅっ!?」
  はたて「なによりセンスないって思うのはさ……私なんかを見染めてくれてるトコ。もっと他に良い人居るでしょうに」
  へかてぃ「心外だなあ……そこは一番胸張ってセンスあるぞ、って言える部分だよ」

 

 


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